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2016-10-26

straumann® CARES®導入

straumann®社のCAD/CAMシステムCARES®は高精度のスキャナー、ソフトウェア、ミリングシムテムによって修復物を製作します。

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精密デンチャー精密デンチャー

BPS(Biofunctional Prosthetic System)

生体機能的補綴システム の略で、イボクラールビバデント社が開発した、完成度の高い総義歯を製作することができるシステムです。
顎(アゴ)や筋肉の動き・咬合力・咬み合わせなど、患者様の状態を考慮し製作しますので、口腔内で安定した入れ歯を作り出すことが出来ます。

アタッチメント義歯(デグテックAPS)

クラスプ(金属のバネ)が要らない為、審美的に優れています。また優れた維持力を持つ為、義歯が安定します。

スポーツマウスガード

口のケガを予防するため、衝撃を吸収するようやわらかい素材でできています。

オーバーデンチャー(ロケーター)

インプラントを埋入し、今お使いの入れ歯にロケーターシステムを装着するだけで、取り外し可能で外れにくい入れ歯を製作することが出来ます。

ノンクラスプデンチャー

金属製のクラスプ(バネ)の代わりに、樹脂製のクラスプ(バネ)で義歯を支えます。
金属を使用しないので、審美性に優れています。

 

オーバーデンチャー(バータイプ)

離れているインプラントどうしを連結固定するバーと、そのバーを把持するために義歯側に設置されるスリーブからなる装置のことです。
近年ではCAD/CAMシステムでも製作が可能となり、精度の面で従来の物に比べて向上しています。

 

コーヌステレスコープデンチャー

維持装置としてクラスプ(バネ)を使わず、2重構造でできた冠を使った嵌め込み式の機構を用いた義歯の事です。茶葉を入れる茶筒と同じ原理を利用しています。

金属床

使用金属は主にBEGO社のウイロニットLAを使用。金床・チタン床も製作が可能です。

診断用ステント

理想的な最終補綴物形態を模倣し、X線CT画像上に反映させ、補綴物の位置に対する顎骨の状態を診断するものです。
また、インプラント埋入時の手術のサポートとして、診断用ステントを改造したものが外科用ステントです。

 

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